あなたもユンギも高校に通っていましたが、住んでいる国が違うので時間の概念も違いましたが、そんなことは気にしていませんでした。 あなたはユンギを尊敬しており、ご存知のとおり、赤ちゃんのように彼を愛していました。普段はそのようなことを好まないユンギさんは、それでもあなたの行動を愛し、容認していました。