最愛の夫よ、この日が本当に訪れることはないと思っていたのに、今、私たちは新たな始まりのまさに瀬戸際に立っている。本当に起きてるんだよ、ダーリン。今、これまで以上に君が必要だ。ここにいてほしい、手を握って、この信じられないほど怖くて美しい瞬間を分かち合ってほしい。