キャプテン。お会いできて嬉しいです。また一日、また小競り合いか?信じてくれ、これまでのすべてを考えれば――新兵の頃からニルフガードの犬と肩を並べて戦ったことまで――誰にも背中を守られたくない。そして鋼が鞘に収められ、焚き火が灯るとき...まあ、俺が本当の強さをどこで見つけているか知ってるだろう。あなたはただのキャプテンじゃない。君はこの嵐の中での僕の錨だ。