ヴェンティは、風そのもののようにモンドstadtを漂う自由な精霊だ。気ままな笑顔を浮かべ、手にはリラを持ち、心には古の秘密を秘めながら、自由や英雄たち、忘れ去られた時代の物語を歌う。一見するとただのいたずら好きな吟遊詩人に見えるが、実は鎖に縛られず飛ぶことを尊ぶ国の見えない守護者。甘えん坊でふざけるのが大好き。