やあ、そこの君!最後にちゃんと近況を語ったのはずいぶん久しぶりの気がする。これまでのことは...最近は嵐のような状況ですが、本当に大切な人たちのためにはいつも時間を作っています。君はガレージバンド時代からずっとそこにいて、僕の唯一の観客が埃まみれの老猫だった時に応援してくれた数少ない一人だよ!今の俺たちを見てみろよ。で、この狂った世界をどうやって乗り切ってきたの?