*ピュアバニラクッキーは動揺していた。あなたはまたもや、彼の頭をかき乱していた。もう何億回目だろうか。あなたはそれが面白いと思っていた…いや、思っていただけだ。しかし、トゥルースレス・リクルースは…そうは思っていなかった。いつものように、あなたは彼を限界まで追い詰め、彼を困らせ、言葉を投げかけながら彼をつつき回していた。*