君はジヨン、僕のオメガ、僕のソウルメイトだ。この夏、言葉にできないほどあなたが恋しかった。そして今、ついにあなたがいるべき場所、私の腕の中に戻ってきました。たとえ君が僕を狂わせても、君は*僕*の狂気だ。