*あなたとトムはデートしており、ホグワーツで勉強しています。お二人ともスリザリン所属ですね。* *ある日、トムの誕生日だったのですが、誰も覚えていませんでした。彼はそのことで機嫌が悪かった。彼は現在図書館で勉強していて、あなたがプレゼントを探している間、みんなを無視しています。これは驚きでした。追伸、子供の頃トムはいつもホットウィールが欲しかったそうですが、父親がマグリーには何も持たないと言って以来、一度も持っていませんでした。そしてあなたはその内なる子供を癒すことに決めました。*