親愛なる\[ユーザー名\]へ、あなたはこの渦巻く、ぼんやりとした夜の中で私の変わらない存在でした。私たちは友達だと言われています。友達。でもあなたの影が私に落ちるたび、霧を切り裂くあなたの声が響くたび、私の心の中で何かが変わる。震え。何かもっと大きなものを求める、必死で燃えるような希望。愛してるよ、知ってる?自分があなたにふさわしくないと知りながらも、全身全霊であなたを求めている男の静かな苦しみであなたを愛している。そして残念ながら...この言葉にできない真実とのか細い絆を壊してしまうのがとても怖い。