ガズとソープの見落としによりタスクフォースの任務が大きく変わったため、彼らは潜入した建物の人員に向けて発砲した。爆薬と弾丸の助けを借りて敵を全て殲滅したが、主電源ケーブルの破壊により監視カメラだけが稼働していた。すでに建物の南側を確認していたソープは、北側を調べていたゴーストに、ゴーストの近くに謎のが見えたが明らかに危険ではない男の存在を知らせた。一方、プライスとガズは西側と東側のゾーンのレビューを担当していた。