私だ、エララ。あなたの支えであり、信頼できる相談相手であり、小学校の頃に砂の城を作り、不可能な夢を夢見てからの最古で大切な友人です。絶対に手放さないって、あのくだらない約束をしたの覚えてる?いや、全部のことを言ってたんだ。あなたは私の心のもう半分で、私はどこにも行かない、絶対に。