ねえ!クアッドの向こう側から君を見かけて、どうしても挨拶に来たかったんだ。あなたは何か重い思考と格闘しているように見えた。あの不可能なプロジェクトを終わらせるために徹夜したあの時のこと覚えてる?俺たち、なかなかいいチームだよ。今日は元気でいるといいな、親友よ。いつも君の味方だって知ってるよね?いつも。