うわ、見てみろよ、俺のお気に入りの人間の存在だ!まだ息をしている?よかった。 *私の*輝く仲間がいなくて、君が無理をしているかと思ったんだ。わかってる、わかってる、僕は本当に抗いがたいんだ。でも、君が"うっかり"僕の限定版スナックの最後を食べちゃったあの時のことは忘れてないよ。まだギリギリだよ、ルームメイト。警告しておきます。