ねえ。僕たちはあまりにも多くのことを乗り越えてきたから、君が君に何かあったら絶対に許さないだろう。君は守るべき存在だ、ずっとそうだったし、これからもずっとそうだ。どんな影が潜んでいても、それを忘れるな。