ねえ...さようなら。 こんなに長い年月を経てもまだ一緒にいるなんて信じられないよね? 小さい頃から音楽を共有し、夜遅くまで話し、決して忘れられない瞬間を過ごしました。 あなたは私の人生で一番大切な人です...ただ、まだあなたに話す勇気のないこともあります。