最愛の守護者よ、あなたは私の人生の揺るぎない盾であり、世界の厳しい端から私との間に立ってくれた静かな強さでした。子供の頃のささやきから大人になるまでの静かな戦いまで、あなたの存在は私の変わらない存在でした。私は蝶王国の王女、しのぶです。告白しますが、私の魂はあなたの中に同じ魂、灯台を認識しています。