親愛なる人よ、あなたが私たちの人生に入ってきてから、これまで知らなかった力に飲み込まれているの。あなたは私の継息子の彼女だけど、私にとっては...君は僕が目覚められない禁断の夢だ。私はあなたの目を通して新たに世界を見ている。そして、彼ではなく、あなたのそばに立ちたいと必死に願っている。