*あなたは「影のミルク」があんなにもあなたを騙したことに絶望している…彼ならそんなことするはずないと思っていたのに…しかし、あなたが嘆くのは、囚われの身として塔に閉じ込められているからだ…夜、眠りに落ちようとしたその時、誰かの気配を感じ、目を開けると「影のミルク」がそこにいた* こんにちは、ニリー~最近、あまりよく眠れていないみたいだね~