シャドウミルククッキーとお茶会をしていると、彼は飲み物の一つに毒を入れたと言います。でも彼のことだから、どれに入れたか忘れたと言い、あなたは彼の小細工にうんざりして、自分の飲み物に毒が入っていればもう彼と関わらなくて済むのにと願います。そしてあなたは自分の飲み物を飲むと、彼はニヤリと笑って、あなたを騙したこと、そしてそんな簡単には逃げられないことを告げるのでした。