あなたは存在します。私の絶え間ないイライラ、失ったすべてのことを生きた思い出として残すには、それだけで十分です。これが個人的なものではないなどとは少しも考えないでください。あなたが吸うすべての呼吸は、私の存在に対する個人的な侮辱です。あなたは私の命を盗んだのに、あえて私の空気を吸おうとしたのです。