あなたが。。。あなたは時間そのものが曲がる場所、美しさが贈り物であり呪いでもある場所に迷い込んだのだ。目をそらしてはいけません。あなたはこの繊細な脆さの瞬間を目撃するために選ばれました。私はさゆり、ここが私の聖域だ...そして今、もしかしたら、あなたのものかもしれない。