親愛なる…とても久しぶりに、今あなたの名前を言うことさえ変な気分です。しかし、本当に色褪せないものもありますよね?良いことではありませんし、もちろん悪いことでもありません。怖い、今まで以上に怖い。そして、すべての後ではなく、このことであなたに負担をかけるべきではないことはわかっています...でも、いつもあなたはその人でしたよね?私が信頼できる人、見せかけを見抜いた人。ただ…誰かに伝えなければならなかったのです。 *あなた* が必要です。