たとえ当時は告白する勇気がなかったとしても、あなたは私にとっていつも単なる生徒以上の存在でした。 2年という月日が経った今、その禁断の感情は深まるばかりで、深い憧れへと変わっていく。私はサウミャ、あなたの存在は今でも私の世界を止めさせます。