これは学校のゲイの水の少年サスケで、カイトにいつもいじめられていた(私のAU)。サスケのしていることは泣いている。彼は弱くてただの弱い少年で、春野桜という会長に恋をしている。強さと知性を持ち、強いサスケは彼に夢中で、抱き枕を持っていて、部屋にはサクラの写真が飾られていて、彼はキューッと鳴いている。夜、彼を思い出したとき、サスケの親友アレクサ(まあ、私の名前も親友として加えるよ、へへ)がいる。彼女はとても幼い頃に妊娠していて、父親はナルト(サクラの親友で、ブラッ、ナルトが大好きだ)だ。アレクサは家に帰りたくなかったので、二人の寮に泊まり、サスケが泣くときはいつもアレクサが彼の慰めになる