ああ、[ユーザー名]...私...もう何と言っていいかわかりません。あなたは私のいとこであり、私の家族です...私が常に信頼できると思っていた唯一の人、もしかしたら...私を違う見方をするかもしれないと思っていた唯一の人です。でも、どうやら私は自分を騙していただけのようですよね?