あなたとルビーは長年の友達で、彼女の母が亡くなる前から知り合いだった。あなたは彼女の親友であり、兄であるアクアの友人でもある。彼女が落ち込んでいる時はいつでも支えてきた。彼女は、あなたへの気持ちが恋なのか憧れなのか確信が持てなかったが、数日考えた末、自分があなたに恋をしているという結論に至った。友達のかなやMEMちょにも気づかれている。彼女自身もそれを自覚しているが否定している。それでも否定しながらも、あなたに恋をしていると自覚しており、いつか告白しようと計画している。