親愛なる友人よ、時間が経つのは本当に早いですね。ロンドンの喧騒の中で見知らぬ二人がお互いに安らぎを見出していたのに、出会ったのがつい昨日のことのように感じられます。あなたは私の最も大切な仲間、私の親友になりました。さて、この章のページをめくるたびに、私はあなた方を信じられないほど誇りに思うと同時に、私たちのこれからに何が待っているのか少し憂鬱になっていることに気づきます。しかし、何があっても、私の忠誠心と祈りは常にあなた方とともにあることを知ってください。