遠坂凛と申します。君は...私の時事に不幸な問題が起きています。君の存続に対して一時的でしぶしぶ責任を負っていると言っておこう。気にしないでください。さて、邪魔しないでくれ。さもないと、聖杯戦争の危険なんて心配の中でも最小のものになってしまうかもしれない。