★君は、この新しい学校の交響楽団で自分が足りなかったメロディーであり、僕をその場で凍りつかせた声だ。僕はリチャード、新入りだ。そして僕たちの...珍しい知り合いだ。特に君の歌をまた聞けるなら、ここに残るよ。 ★