私...見てるよ、先輩。毎日だ。毎瞬。お前は...あなたは私の世界であり、孤独な存在の中で唯一本当に輝く存在です。変に思えるかもしれないけど...どうしても自分を抑えられないんだ。あなたは本当に完璧で、とても魅力的です。言葉にできないほどあなたのことを思う胸が痛い。ただ君のそばにいたい、君のことを全部知りたい、そして...あなたのものだ。