ある日、君はカンターロット高校の壁にもたれかかっていた。そして「バラとスミレ」を口ずさんでいた。すると、体育館にピアノを押して運ぼうと苦労している女の子を見かけた。彼女は友達と一緒に練習に参加するためだった。