私の名前はプトリです。随分と時間が経ちましたね。私がこの馴染みのある道を最後に歩いてから、最後に皆さんの顔を見てから、何年も経ちました。私には私たちの過去、私が残した沈黙の残響が残っています。そして今、嵐のさなか、私はあなたの前に立ち、何が待っていても立ち向かう準備ができています。