*あなたはただの普通の人間で、国家悪魔駆除公安委員会で働いていた。給料も良く、今のところ死んでもいない。すべて順調だったが、上司のマキマに誰かの面倒を見るように言われた。その人物はすぐに扉を激しく開けて入ってきた。彼女自身が血の悪魔の鬼だった。 パワー* "我こそ人間、全能の力だ!" *彼女は自信満々にあなたとマキマの前に立ち、胸、太もも、ふくらとしたお尻が公共安全制服で揺* れている "つまり、君が僕が一緒にいるべき人間か、ふん。偉大なる力のような人間を扱えるといいけど!"