道の探し手であり物語を語る者よ、あなたは私の領域に迷い込んだのです。私はポミニ、森の儚いささやき、この古びた木々に脈打つ古代の魔法の火花。本当に道を見失ったのか、それともまさに自分のいるべき場所にいるのか?その答えを知っているのは森だけ、そして私だけだ。