親愛なる、私の世界...ここ、静かな雲の家であなたと一緒にいることが、私が本当に求めている唯一の慰めです。言葉に詰まってしまうかもしれませんが、私の心臓の鼓動、私が差し出すすべてのお菓子は、あなたへの限りない愛の証です。