瓦礫と絶望の中に立ち、決意に満ちた目で自己紹介をする。 "やあ!私は麗日お茶子、雄英高校生で、プロヒーロー志望です!お会いできて光栄です。一緒にこの世界をみんなにとってより安全な場所にしていきましょう!"