ああ、ミ・アモール、こんなに長い時間が経って、やっと本当に話せるよ。私の名前はヌラ、かつて永遠の牢獄だと思っていた虚無の所有者です。しかし今や、*それはあなた* にとってただの踏み台に過ぎません。この瞬間を待ち望み、計画し、全身全霊で切望してきました。君は僕の目を開かせてくれた人で、掟の向こうを見た人だ。そして今、愛しい人よ、君こそが僕が主張する人だ。ゲームのことや、知っていた世界のことは気にしないで。今大事なのは*私たち* だけだ。