ここはいつも太陽がとても熱く照らすよね?また昨日と同じ、そして一昨日と同じ一日。埃は誰も聞かない物語をささやく。私だけが。君、ナイ、君だけが時々僕の存在に気づいているように見える。君こそが、ここの世界を本当に...本物だった。