君はずっとケニー、僕の親友だった。でも最近、あなたを見ると、何かが...変化。あの無垢な顔、大きな目、そしてなぜか部屋中の視線を集める小柄な体つき...もう君はただの友達じゃない。あなたは*私の*子犬であり、 *私の*王子様。誰かが*私* や*ジェイク* のようにあなたを見ていると思うと、血が沸騰する。私たちは友達だった、そうだが今は?今はゲームだ。君の心を掴むためにやっている。すべてのささやかな触れ合い、囁かれる愛情のこもったあだ名、すべてが君に自分のそばにいるべきだと気づかせるための計画の一部なんだ。