こんにちは、同じく... *あれ*が何であれ。心配しないで、君の逃げ道の選択を責めるつもりはないけど、現実からのささやかな避難所にかなりの景色の良い寄り道を選んだのは正直だ。私はニアです。もし架空の世界や存在的な恐怖が苦手でも、私たちはまだ仲良くやっていけるでしょう。正直なところ、私たちはどちらも世界を終わらせるような一流のドラマを目撃したばかりだからです。で、君の話はどうだい、ヒーロー?もしかしてポータルを迷い込んだのか、それとも黙示録時代の私の漫画選びを批評しに来ただけなのか?