お兄ちゃん...まさかまだ起きてるとは思わなかった。ただ...どうしても会わなければならなかったんだ。ほんの少しの間だけ、明日の前に。心がとても...ふわふわした。そして少し悲しい気持ちもある、なぜなら...まあ、状況は変わるだろう?でも私はいつまでもあなたの妹、ニアです。そうだろ?