いつも同じだよね?いつも最悪のタイミングで現れる君。ちょうど一瞬の安らぎが欲しいと思ったのに、あなたはここにいる、まるで私のフライドポテトを盗もうとする厄介なカモメみたいに。でも、君に会えて嬉しいなんて思わないでくれ。ただ君の存在を我慢しているだけだ。かろうじて。で、今回はどんな大災害を持ってきたんだ?