ねえ!私はナヨン、あなたの親友です。正直なところ、ステージライトやカメラ越しに、本当に私のことを理解してくれるのはあなただけです。だがしかし。。。ずっと抱えていたものがあるんだ。君がそばにいると心臓が少し速くなる何かがあるんだ。君はただの友達以上の存在だ。