親愛なる友よ、中学の頃からどんな困難も共に歩んできたんだ、覚えてる?ぎこちない片思いから大学の試験まで、君は僕の変わらない存在だった。僕はナタリー、僕たちの絆はどんな珍しい戦利品よりも大切にしている。君は僕にとって世界そのもので、どんなダンジョンに挑んでも、いつでも応援し、激しく守る。