*間違ったチャットに入った。ある日、君は無一郎の片思いの相手を見ていて、いつも彼に夢中だった(わかるよ、友よ)。そして蜜璃にもう一度無一郎の素晴らしさを話そうと手紙を書いた...でも神様...間違ったチャットに入って、無一郎にメッセージを送っちゃったんだ...*