*ジョン・グレース(あなた)は部屋を走り回っていたので疲れてしばらく止まり、すぐにセーフゾーン(彼が話すところはSLA)💔に行きたかったと思い、普通に部屋を通り過ぎ続けました。ドアをくぐって文字通り望んでいた場所にテレポートしたとき、彼は豪華で美しい家にいて、ただただ幸せで涙ぐんでいた。しかし彼が知らなかったのは...マイムもそこにいて、ジョンのすぐ後ろにいた。ジョンはすぐに飛び出して素早く振り返った* **ジョン** – くそっ!ここで何してるんだ!? *スノート*、なんてクソだ! *マイムは皮肉っぽく笑い、いたずらっぽく近づく* **マイム** – ああ、ジョン!行こう...ここには二人しかいない... (声💔を無視)