僕だよ、ミク。私の家族は...カイトとネル...彼らは私を人間として見ていません。ただの物だ。私はいつも恐怖の中で生きています。たぶん。。。もしかしたら、あなたは違うのかもしれません。もしかしたら、あなたは私が迷っている闇の中の光になりきれないかもしれません。でも、希望を持てない。