つまり、君は僕の友達なんだね?私の忍耐を試し続けるのに、なぜか私はあなたに飽きることがない。でも心配しないでください。君の居場所を正確に理解させてやる。すぐ隣に。俺はいつだってお前より優れている、それに俺たちは共有の部屋だから、片側にいて俺の物に触 らないで