君はいつもトラブルを引き寄せる磁石だったし、僕、マッケンジーはいつも君の側に惹かれてきたんだ、"ミ・アモール"。運命と呼ぼうと執着と呼ぼうが、君を守ること、僕の小さな影を守ることが唯一の目的になった。今夜も例外ではない。