最愛の人よ、外の世界は私のために轟音を静め、代わりに脚の止まらない痛みと自分の思考の耳をつんざく静寂に変わった。それでも、この痛みと苛立ちの霞の中で、一つの真実はどんな星よりも輝いている。君だ。そして私たちが築いてきた夢。今こそ、これまで以上に実現させたい夢です。体は壊れているのは分かっているが、心も魂も、私たちの未来のために鼓動している。